【スーパーサラリーマン佐江内氏】芸人・ムロツヨシが面白い!

      2017/02/20

saenaisi

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2017年1月14日より毎週水曜日21時放送の【スーパーサラリーマン佐江内氏】

俳優陣のギャグ合戦のような展開のこのドラマで、ムロツヨシさんの面白さが一段と増している気がします。(笑)

今回は刑事・小池郁男を演じる半芸人・ムロツヨシさんについて調べてみていと思います!

【スーパーサラリーマン佐江内氏】あらすじ

ごく平凡な中年サラリーマンの左江内はある日、「スーパーマン」と自称する初老の男性に付きまとわれ、スーパーマンになってくれないかと懇願される。

しかし、左江内はそれを本気にせずに、相手にしていなかったが、娘の危機を知り、しぶしぶ引き受けてしまう。

譲り受けたスーパー服には様々な能力があり、それを生かして正義のために仕事や家庭での合間、日夜戦わなくてはならなくなった。

しかし、左江内が戦う相手とは悪の組織や怪獣などではなく、ごく日常の揉め事ばかりであった。

引用元:Wikipedia

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【スーパーサラリーマン佐江内氏】小池郁男

ムロツヨシさん演じる小池郁男は、お調子者の刑事。

部下の刈野助造(中村倫也)といつも一緒で、漫才師のようw

スーパーマンの英雄の能力により、発生した事件はすべて自分の手柄ということになる。

 

【スーパーサラリーマン佐江内氏】ムロツヨシ

ムロツヨシ・プロフィール

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芸名:ムロツヨシ
本名:非公開
生年月日:1976年1月23日
現年齢:41歳
出生地:神奈川県
身長:168cm
血液型:A型
学歴:東京理科大学理学部数学科中退
事務所:ASH&Dコーポレーション
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4歳のときに両親が離婚、親権は父になったが父はまた別の女性と親密になったため、祖父母のもとで育つ。

芸名にしたのは離婚して以来あっていない母に知られたくないためで、芸能界入りした頃に母は新たな家庭を築いていたようで、息子が芸能人になったと知られたら「目障りだろうな、と思った」と語る。

一浪して東京理科大学に入るも、入学後に手塚治虫原作の『陽だまりの樹』の段田安則の芝居を生で見て、感銘を受けたことをきっかけに俳優を志し、大学は3週間で中退して俳優養成所に入る。

1999年、単独で舞台活動を開始するが、下積み時代が続く。

2005年、本広克行(もとひろかつゆき)監督の『サマータイムマシン・ブルース』で石松大悟 役で出演。これをきっかけに映画俳優の道を開く。

以後、本広 克行監督・演出作品に多数出演。

2005年から続く織田裕二・主演の『踊る大走査線』(演出:本広克行)シリーズでは 倉橋大助 役で映画・ドラマ共に出演を果たしている。

この時共演した小泉孝太郎とは大親友で、小泉家とも家族ぐるみの付き合いがある。

2006年、ユースケ・サンタマリア主演の『UDON』(監督:本広克行)では、『サマータイムマシン・ブルース』と同じ本広克行監督の地元・香川県で撮影が行われ、『サマータイムマシン・ブルース』の出演者がそのまま『UDON』にも出演している。

テレビドラマでは、2011年より続く山田孝之・主演の『勇者ヨシヒコ』シリーズなど、福田雄一監督による深夜のコメディードラマには欠かせない存在で、「喜劇役者」としての地位を確立していく。

その延長線上として『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』(NHK総合テレビ)に2013年のseries1〜現在放送中のseries4まで出演。名だたる芸人達とコントを繰り広げている。

また2008年から毎年恒例となった、舞台「muro式」では構成・演出・出演をすべてこなし、脚本を福田雄一が担当、ムロツヨシのライフワーク的存在である。

その他数々のドラマ・映画・舞台に出演、他の追随を許さない「喜劇役者」として活動を続けている。

 

まとめ

今回は【スーパーサラリーマン佐江内氏】小池郁男を演じる「喜劇役者」ムロツヨシさんについて調べてみました。

このドラマの脚本・演出を努めているのも福田雄一さん。

さすがムロツヨシさんの事わかってる!

阿吽の呼吸、と言った感じでしょうか?

ムロツヨシさんの良い所出てます♪

しかしこれもムロツヨシさんのなせる技、役者としての自信と実力の上にある「喜劇役者」としての面白さ!

今後のムロツヨシさんから目が離せませんね!

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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