【100万円の女たち】美波の部下の暗殺人、砂子役はもとD-boysの遠藤雄弥!

      2017/04/13

100万円の女たち

2017年4月13日(木)深夜1時~1時30分のテレビ東京の深夜ドラマ【100万円の女たち】

原作は青野春秋の同盟人気コミックで、ビッグコミックス(小学館)より全四巻が発売中です。

今回は原作で美波の部下役として登場する砂子。こちらの役どころと演じる遠藤雄弥さんについて調べてみました!!

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【100万円の女たち】あらすじ

道間慎(野田洋次郎)は売れない小説家。
彼は半年前から5人の謎の美女たちと一つ屋根の下で暮らしている。
コーヒーを愛する家では全裸の女 白川美波(福島リラ)、紅茶を愛するヨガと本好きの女 塚本ひとみ(松井玲奈)、ほうじ茶を愛する礼儀正しい女 小林佑希(我妻三輪子)、アセロラジュースを愛する訳アリ高校生の女 鈴村みどり(武田玲奈)、牛乳を愛する、大物感を漂わせる女 開菜々果(新木優子)。
女たちは家賃兼生活費として毎月100万円もの大金を慎に支払う。
この共同生活にはいくつかルールがあり、彼女たちに対する質問は一切禁止されている。
5人の美女たちの年齢は10代から30代と幅広いが、彼女たちがなぜこの家に集まってきたのか、
普段は何をやっているのかなど一切は謎に包まれている…。しかし、彼女たちとの奇妙な共同生活を通じ、女たちの過去や存在理由などが少しずつ解明されていく…。
同時に彼自身の身にも思いもよらなかった変化が起き始め、彼を取り巻く環境はどんどん変わっていく。
そして、ある日。美女たちとのちょっと奇妙な共同生活に幸せを感じ始めていた慎に、すべてを崩壊させる事件が起きる…。

引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/100man/intro/

【100万円の女たち】砂子役は遠藤雄弥

遠藤雄弥

【100万円の女たち】美波の部下:砂子

こちらもドラマの公式サイトではとくに紹介はありませんでした。原作では、全裸の美女、美波の右腕として仕え、美波の指示のもと、拷問や暗殺などを進めます。

 

遠藤雄弥プロフィール

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名前:遠藤雄弥(えんどうゆうや)
生年月日:1987年3月20日(30歳)
出身地:神奈川県
身長:171㎝
事務所:ワタナベエンターテインメント
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小学校5年の時に劇団に入り、1998年頃からドラマに出演する。

2000年に映画『ジュブナイル』に出演。

2004年に『ミュージカル テニスの王子様』に主役の越前リョーマ役として出演。これは当時、同役を務めていた柳浩太郎が交通事故により降板したためである。その後、柳が復帰してからも場面交代で同役を務めた。

D-BOYS発足時からのメンバーで、初代リーダーを務める。2012年9月にD-BOYSを卒業している。

ちなみにもうすぐ始まる舞台『進撃の巨人』でリヴァイを演じる予定。

 

遠藤雄弥の結婚相手は?

舞台にドラマに大忙しの遠藤さん、調べたところによると2014年に一つ年上の一般女性と結婚し、2015年に女児が誕生している一児のパパだそうです♪

奥さんとは3年の交際期間を経て結婚に至ったそうで、経理の仕事をしていたしっかり者の奥さんなんだとか。

プライベートも充実し、今後もますます活躍の場が増えそうですね!

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まとめ

私は原作を読んだ時”砂子”という名前なので、もしかしたら男装の女性か、元女性の男性という設定なのかな、と思っていたんですが、遠藤雄弥さんが演じるということは普通の男性になりそうですね。。

(絵柄的にどちらともとれそうな感じだったので…汗)

原作ではそこまで出番は多くないもののかなり冷徹な役の砂子を、遠藤雄弥さんがどう演じるのか楽しみです!

原作の書き下ろしエピソードの部分では…な結末になっていますが、もしかしたら原作にはないオリジナルの設定が加わる可能性もありそうなので、いろいろ期待を膨らませながらドラマを待ちたいと思います!!

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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